
『年金お知らせ便』が昨日職場に届きました。
職に就いた日の欄に
平成1年4月1日
とあり、学生時代最後の年が「昭和」であったこと。。。
働き始めて20年たったこと。。
・・・しみじみ回想いたしました。
早いもんです、月日を振り返ると。
同級生男子は「厄年」ですし。
たまに街で見かけると、全然変わってないようで、変わった彼ら。
話すると変わってないんですけど。
でも、たまに成人したお子様を連れてたりする子(人)もいて、・・・
もうすぐ、平成も21年に突入ですから、
ま、そんなこともあり、で。
で、「昭和の町」は、大分県豊後高田市にあります。
昭和の町ホームページに、こうあります。
貧しく不便だったけれど、明るい未来を信じて、隣近所が肩を寄せあい、助けあいながら生きていました。
豊かで便利になったとはいえ、平成の今に比べて、幸せが実感できた時代、生きる手ごたえがあった時代といってもいいでしょう。
時は物の形も人の心もすっかり変えてしまいましたが、豊後高田「昭和の町」には変わらなくてよかった形や心が今なお残されています。
平成の今、懐かしさにしてしまった物も人も、ここではまだ大切に守り伝えられているのです。平成20年のカレンダーもいよいよあと2枚。
年を経るにつれ一年が早いのは、誰ものつぶやきであるけど、自分も実感する今日この頃。
幸せ実感できる毎日でありたいなぁ。
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